講演 生きる力 発想力で思うのは・・・

アラフォーだの、アラサーだのアラ還だの面白い呼び名が増えてきていますね〜。そのなかでも注目されている世代はアラフォーなんでしょうか?良く雑誌や週刊誌にも取り上げられていますけど、実際のところどうなんでしょうか(^−^;)20代のころのようにふらふらしてなくて

腰が据わってくる世代だからこその悩みも出てきているみたいです。誰もが幸せになりたい、と思っていますけど、「幸せ」の定義は決して「結婚」だけではないってことですよね。婚活という言葉が出てきているせいか、幸せ=結婚に偏りがちだなぁ〜とは思っているのですが...『アラフォー世代の女性は、

あらゆる選択ができる世代でもあり、またその選択如何によってはその後の人生を左右すると思われる重要な人生のポイント地点なんです。結婚していようがいまいが、独身だろうがバツイチだろうが、皆、「何をするべきか?」「どうするべきか?」「どう生きていくべきか?」というとても本質的なテーマを常に抱えています。』

とも書かれているように 講演 生きる力 発想力も必要ですし重要なポイント地点なんて大事なときを失敗するのもイヤですよね。いや、失敗してもそこから勉強して講演 生きる力 発想力に繋がれば良いのでしょうけど、出来るだけ安心したいという気持ちが増えてくる年代だとも

思うので、上手に乗り越えていけるといいなぁ、と思っています。

webコンサルティングについて。

「ゆとり教育」が見直されて 「台形の面積の求め方」が小学校の算数で復活したそうです。「学校でしか使うことないやん!」みたいな感じで、将来役には立たないよねえ...なんて友達と話していたのを思い出します。でも、確かに学校を卒業してから、台形の面積を求めたことは一度もない(笑)

 

それよりも、私としては、学生の頭の柔らかいうちに、金銭的なことや「ローンの計算のやり方」や、銀行やカードローンの金利のこと、電気屋やスーパーで会員カードを作ると、付いてくるvisaやマスターカードのマーク、このクレジットカードの「リボ払い」って何なのかなどをしっかり教えて欲しいと思うのです。

日本人はお金の使い方や増やし方が下手だといわれているのはきっと授業に組み込まれていないからではないでしょうか。 webコンサルティングだったりホームページ作成というような新しい職業も出てきていて、webコンサルティングや慰安ターネットの授業は出てくることはあると思います。

でも、出来れば頭が柔らかいうちに色々と生きる上で大切なこと、大変なことを教えてもらいたいなぁ〜なんて思うんです。「子供は元気で良く遊んで良く食べるのがいい」というのも極端な話だと思いますし、生きていく上で必要な金銭的な話しもすこーしだけでも、授業に組み込んでもらえると

有り難いかなぁ?なんて思ったりしています。

 

税理士事務所に。

"税理士事務所"と言ってもピンきりだそうです。特に、報酬金額の高いところや、依頼内容があまりきちんとされないところもあるそうです。

そういう時は、事前に情報をインターネット・口コミ情報等で確認してから相談に行くのがいいみたいですね。特に、素人の人が今から事業などを起こす際に何の情報ももたいないで近くの"税理士事務所"を訪れて相談するのはやめておいた方がいいみたいです。

ちなみに、インターネットなどで検索をしてみるといろんな情報が確認出来ます。人員体制・報酬額・業務対応などなど。

特に気になるのは報酬でしょうね。報酬に関しては、仕事内容などで異なるみたいですが概要に関しては一覧で載っているところもあります。

結局、今から税理士さんに相談に行こうと思う人はどういった内容で、どういった方法でなど事前に確認をしておかなければ本当に良い税理士さんにめぐり合えないかもしれません。

もし、適当にどこでもいいやなんてのりで税理士さんを決めてしまうと、税務署、更には国税局などから目を付けられてしまい想像以上の追徴課税がくることもあるそうです。

そうならないためにも、自己防衛の一環としてまずは自己知識を高める事が何より必要ではないかと思います。

 
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