オンラインゲームで人間関係が・・・

ひきこもりの近所の男の子がオンラインゲームにはまっているようです。まあ、ひきこもりってのは冗談なんですけどそう見えるくらい朝までゲームで寝食忘れちゃうみたいです。

私の子供の頃のゲームは爆発的に流行ったあの「ファミリーコンピューター」です。あのときは大人も子供もすっごく盛り上がってましたよねえ。

「ドンキーコング」から始まって「マリオ」も出てきて。今考えるとあんな単純なゲームでみんな喜んでましたもんねー。あ、それ以前に今のセガ?かどこかからゲームの走りとして出たきこりのアクションゲーム「与作」って知ってます?インベーダーゲームのような画面でその名のとおり与作が木をきります。で途中いのししが出てきて与作の伐採作業を邪魔します。いのししが走って突進してくるのでそれをよけながら木を切ります。とっても単純なゲームなのですがハマッテしまって家族で「わいわい」言いながらプレイしてた記憶があります。多分今で言う「wii」みたいなもんです。当時のようにゲームを通して家族や友人のつながりを深めていくのはとてもよいことだと思いますがオンラインゲームのようなインターネット主体に現代は変わりつつあります。確かに人間関係のわずらわしさがないのでお手軽な感じが若者に受けているのだと思います。時代の流れや変化は今後どのようにインターネットと共有していくのでしょうか?

 

 
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